和泉監査法人は1983年の設立以来、時代とともに変化する企業環境や社会環境の中で、いつも「資本市場のインフラ」としての機能を考えてきました。

グローバリゼーションが技術革新によって加速されていくとしても、企業に求められる「コーポレートガバナンス」の本質は変わらないし、ここ数年は監査法人にも監査の厳格化が求められていますが、監査法人に求められる「資本市場のインフラ」としての機能もまた同じです。

和泉監査法人は設立以来、様々な分野での経験が豊富なパートナーを中心に組織されていますが、時代に流されることのない監査法人としての品格を保持することを唯一無二の経営理念として社会貢献していく所存です。

和泉監査法人 代表社員 松藤 雅明